新潟市はどんなところ? 新潟市の魅力・特徴を詳しくご紹介します

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新潟市はどんなところ

新潟市 基本データ

面 積 726.10平方キロメートル
総人口 803,039人(平成27年4月末現在)
うち男 386,486人
うち女 416,553人
世帯数 329,575世帯
市の木
市の花 チューリップ
市の歌 ■新潟市歌
■新潟市民歌「砂浜で」
新潟市は、新潟県北東部(下越地方)の都市で、新潟県の県庁所在地であり、本州日本海側では唯一の政令指定都市です。

2005年の広域合併によって人口が81万人を突破し、政令指定都市認定後、新潟市は中央区、西区、北区、東区、南区、江南区、秋葉区、西蒲区に分けられました。

日本一長い川の信濃川があり、水の都としても有名です。



新潟市 気候

【夏】
新潟の夏は、高温多湿でフェーン現象が起きやすい地形をしています。しかし、日照時間は東京より多い上、海の波も小さく、海水浴場が多く、海のレジャーが楽しめます。
【冬】
冬は豪雪地帯のイメージが強いですが、積もって40cm程度です。海から吹く風が強く、新潟大学付近は海に近く、特に風が強いので洗濯物は屋内干しになる事が多いでしょう。

 新潟市 気候  新潟市 気候

 新潟市 気候  新潟市 気候

 新潟市 気候



新潟市 中央区 特徴

面 積 37.75平方キロメートル(8位/8区中)
 (新潟市全体の約5.20パーセント)
人口 176,745人(平成27年4月末現在)(1位/8区中)
世帯数 84,991世帯
【特徴】
中央区の北側は日本海に面しています。
区のほぼ中央にはJR新潟駅があり、万代口から徒歩10分くらいの所に『万代シテイ』エリア、さらにそこから徒歩15分程歩くと『古町』エリアと呼ばれる繁華街があります。さらにその先は日本海です。
新潟駅前はオフィルビルと居酒屋&風俗の飲み屋街、有名家電店しかないのでデパートなどでショッピングを楽しむなら万代シティか古町がおすすめです。
駅の南側(通称:えきなん)は主に住宅地で、郊外へ繋がるバイパス道路や高速道路なども新潟駅南側にあります。

【中央区の冬】
中央区は2月から3月上旬に10〜20cm程積雪する場合はありますが、それ以外に積もることはあまりありません。降雪量も比較的少なめです。
雪は積もりませんが路面が凍ることがあるため、大体12月から3月まで車はスタッドレスタイヤをはきます。
沿岸部は風が冷たいです。新潟より暖かい県外の人曰く、「雪のない中央区でも体感温度はかなり寒い!」とのこと。
冬は男性も女性も、暖かいタイツなどで防寒している方が多いです!
室内はエアコンだと寒いので、暖かくコストパフォーマンスの良いファンヒーター・石油ストーブ・こたつがおすすめ。

【観光まち歩きガイドマップ】


【下町エリア】

【西大畑・古町・西海岸公園エリア】

【白山・旭町・上古町エリア】



 新潟市 西区 特徴

面 積 94.09平方キロメートル(5位/8区中)
 (新潟市全体の約12.9パーセント)
人口 157,782人(平成27年4月末現在)(2位/8区中)
世帯数 66,386世帯
【特徴】
信濃川・関屋分水路の西側に位置し、関屋分水路に隣接する青山地区から順に小針地区、坂井輪地区、内野赤塚地区で構成され住宅街と商業施設がバランスよく分布しています。
区内西側は海岸線が長きに続き、夏は海水欲客で賑わい、東側黒崎地区は新潟県の観光拠点である新潟ふるさと村があり県内外から観光客が訪れています。
また国立大学である新潟大学を有する区でもあり、その周辺は学生向けアパートや不動産、定食屋、美容室等が密集している学生街となっています。

【西区の冬】
中央区と比較すると降雪量は若干多いよう。1〜3月は例年10センチから20センチ程度の積雪はあります。

【オススメスポット】
■新潟ふるさと村
■青山海岸海水浴場
■日本海夕日コンサート(毎年8月に開催)



新潟市 東区 特徴

面 積 38.77平方キロメートル(7位/8区中)
 (新潟市全体の約5.3パーセント)
人口 138,594人(平成27年4月末現在)(3位/8区中)
世帯数 59,394世帯
【特徴】
信濃川河口の東側に位置し、区の北側は日本海に面しており、西に信濃川・栗の木川、東に阿賀野川、東西を横断する形で通船川が流れています。
地区構成は大きく分けて海岸側から順に中地区(山ノ下・藤見・下山地区)、東地区(木戸・大形地区)、石山地区の3つ。
国際空港・湾岸を有し、市及び県の「海と空の玄関口」です。
また、大規模な重工業から軽工業、多様な規模の小売・サービス業や卸売業などがあり、会社や工場の数や働いている人の数、出荷額が新潟市8区の中で一番多く、商工業が振興している一方、ねぎやジャガイモ・切り花などさまざまな農作物が生産されています。

【東区の冬】
日本海側に面するため、一般的に言われるほどの積雪量はありません。 初雪は11月下旬頃。12月から本格的に雪は降り始めるが積もる程ではありません。 2月から3月上旬にかけて積雪があり、多い年で30〜40センチ積もります。



新潟市 北区 特徴

面 積 107.92平方キロメートル(2位/8区中)
 (新潟市全体の約14.8パーセント)
人口 76,379人(平成27年4月末現在)(4位/8区中)
世帯数 28,200世帯

【特徴】
人が住んでいる所にバス・鉄道・幹線道路が通っていて新潟市中心地への交通の便もよいので、新潟市のベッドタウンとしても宅地開発がすすんでいる地域です。
住宅地以外はほとんどが水田で占められていて稲作が盛んです。トマト、なす、スイカ、メロンなども栽培が盛んで、豊栄駅周辺では月に6回以上も市が開かれます。海には港があり、福島潟や田園風景と豊かな自然に恵まれた地域です。

【北区の冬】
阿賀野川をこえると降る量が多くなります。
1月から積もり始め、2月には40cmから50cm程に。



新潟市 南区 特徴

面 積 100.91平方キロメートル(3位/8区中)
 (新潟市全体の約13.9パーセント)
人口 46,338人(平成27年4月末現在)(8位/8区中)
世帯数 15,450世帯

【特徴】
白根(しろね)地区、味方(あじかた)地区、月潟(つきがた)地区の3つの地区から構成されている、農業とフルーツの栽培が盛んな区。
区のほぼ全域が信濃川と中之口川にはさまれた中州である。縦に国道8号線が通っており、白根周辺のその道路沿いに区役所、スーパー、ホームセンター、電気店、ドラッグストアーなどが点在。

【南区の冬】
平野の為、積雪は少ないです。
中央区と同じくらいで、2月から3月上旬にかけて20cmから30cm積もることもあります。

【有名なもの】
フルーツ生産が盛んで、いちご、ぶどう、桃、最近では洋なし「ル・レクチェ」が有名。
白根の大凧合戦(全国から多くの観光客が訪れます)があり、全国有数の仏壇の産地でもあります。



新潟市 江南区 特徴

面 積 75.42平方キロメートル(6位/8区中)
 (新潟市全体の約10.3パーセント)
人口 69,410人(平成27年4月末現在)(6位/8区中)
世帯数 26,162世帯

【特徴】
『緑と調和した、賑わいと安らぎのあるまち』江南区。
阿賀野川沿いより大江山地区〜横越地区〜亀田地区〜両川地区〜曽野木地区と続いており、団地やニュータウンも多く点在しております。
JR信越本線や亀田バイパスそして高速道路(北陸自動車道・磐越自動車道・日本海東北自動車道)など交通の便にも恵まれており、休日にはバイパス沿いの大型ショッピングセンター目当てに、市内外より多くの人々で賑わいます。
豊富な田畑と工業・食品団地、大きな新潟中央卸売市場もあり新潟市の食を支える生産基地です。

【江南区の冬】
降雪は多い時で40〜50cm、積雪量は80cmを超える事もあります。
スタッドレスタイヤは12月上旬より3月下旬まではいていた方がより安全です。
地区により風が強い所と弱い所があり、強い所は暴風時に吹雪になる道路もあります。
朝晩の気温がかなり低くなる時もあるので、ガスストーブやファンヒーターなど短時間で温まる物がオススメ。
就寝時は湯たんぽ・電気毛布やボアシーツなど各家庭工夫もしており、また水道管の凍結にも気を付けています。

【有名なもの】
ティラミス大福で有名な万平菓子舗、新潟市民・長岡市民のソウルフード、イタリアンの本部事務所は江南区にあります。
全国でも有名な柿の種、ハッピーターンの亀田製菓も江南区☆
越乃寒梅の石本酒造(株)も。



新潟市 秋葉区 特徴

面 積 95.38平方キロメートル(4位/8区中)
 (新潟市全体の約13.1パーセント)
人口 78,041人(平成27年4月末現在)(5位/8区中)
世帯数 28,928世帯

【特徴】
新津地区と小須戸地区で構成され、新津地区は新津駅東口を中心に商店街、ショッピングセンターなどがあり、その周りに住宅地が広がっている。小須戸地区の小須戸周辺はあまり交通の便は良くないが地区内の矢代田(やしろだ)には矢代田駅があり小須戸中心部へは車で5分程で行ける。
秋葉区はかつては原油が採掘されていたたことから古くから鉄道も発達していた。現在は、高速道路(盤越自動車道)、新津バイパス、新津東バイパスなども通っていて交通の利便性が高いので新潟市のベッドタウンとして人口も増加している。

【秋葉区の冬】
1月から3月上旬にかけて30cmから40cmの積雪があります。
気温も中央区にくらべると低く、道路の凍結がおこりやすいようです。
水田が多く、農道などを通ると遮るものがないため、地吹雪きなどで立ち往生することもあります。
冬は幹線道路を通ることをオススメします 。



新潟市 西蒲区 特徴

面 積 176.51平方キロメートル(1位/8区中)
 (新潟市全体の約24.3パーセント)
人口 59,750人(平成27年4月末現在)(7位/8区中)
世帯数 20,064世帯

【特徴】
区内の半分は水田が占めており、市内でも有数の農業が盛んな地域です。
新潟市への合併前の名残りから区内は巻(まき)地区、西川地区、岩室(いわむろ)地区、潟東(かたひがし)地区、中之口(なかのくち)地区と5つの地区で構成されています。
角田山(かくだやま)や岩室温泉(いわむろおんせん)といった観光地としても県内では有名な地域です。日本初の地ビール、エチゴビールも。
巻駅周辺がスーパーや商店街もあり賑わっています。海岸線沿いは夏は海水浴場としても賑わっています。

【西蒲区の冬】
西蒲区は広いので場所によって降雪量が随分違うようです。海側に行く程積雪は少ないです。
12月から雪がうっすら積もったり溶けたりしはじめます。
巻地区で1月には20cm、2月中旬で50cm位の積雪です。




 新潟県 ゆるキャラ

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